3)持参品

・仲介業者用の募集ちらし

・契約のしおりや契約体制の簡便化を訴えるツール。あらかじめ管理会社と打ち合わせをしておきましょう

・広告料やポイント制度を宣伝できるもの

紙媒体での情報のやり取りが多いので、持参する紙媒体は目立つ色紙にすると読んでくれる確率が高くなります。各社それぞれイメージカラーがあるので、その色を使うと喜ばれます。

写真や物件の基本情報のファイルをCDに焼いて持参すれば仲介業者が自分で写真を撮りに行く手間が省けてこれも喜ばれます。

4)インターネット掲載を依頼

訪問先の業者のサイトに物件の登録を依頼します。掲載してくれた場合は、5000円から10000円程度の広告料を支払います。HOME's、athome、sumoへの掲載は別途広告料を支払います。

(2)FAX

金曜日の朝から昼までにFAXを提携業者に一斉に送信します。不動産屋さんへの来店の多い週末を控えた金曜日が良いと思います。募集状況が変化した場合は、月曜日の早朝にFAXをしなおします。

(3)仲介業者を見分ける

良い仲介業者は以下の特徴があります。

・レスポンスがしっかりしている

・リップサービスが少ない

・自分の足を使ってくれる

#



コメント欄を読み込み中